学会発表

学会発表

学術論文

  •  大東勇介、松本秀文、安川邦美、政次英明、長崎鉄平、下田哲也:腹腔内臓器に多発性病変を形成した髄外性形質細胞腫の犬の1例、動物臨床医学、16(4)、109-113、2007

  •  大東勇介、安川邦美、政次英明、森下啓太郎、中道 潤、福井健太、下田哲也:赤血球増加症を併発した腎臓リンパ腫の犬の1例、動物臨床医学、18(3)、69-74、2009

学会・研究発表

  •  大東勇介、日高勇一、宮本 徹、永延清和、隅田賢峰、萩尾光美:一過性の右-左短絡を示した心内膜線維弾性症を伴う動脈管開存症の犬の1例、第51回九州地区獣医師大会、2002.10(長崎県)

  •  大東勇介、萩尾光美、日高勇一、永延清和、吉田朋子、宮本 徹:健常犬および僧帽弁閉鎖不全作出犬における総静脈流入遮断法の臨床的検討、第66回獣医麻酔外科学会、2003.6(東京都)

  •  大東勇介、伊波裕規、小倉政光、見目香織、小林勇人、佐藤美幸、玉岡尚子、古田真介、吉田明弘、岸上義弘、田畑泰彦:骨折癒合不全に対する塩基性線維芽細胞(b-FGF)とDrug Delivery System(DDS)を用いた骨再生、第25回動物臨床医学会年次大会、2004.11(大阪市)

  •  大東勇介、石田 綾、伊波裕規、見目香織、藤本武悟、古田真介、吉田明弘、長村 徹、岸上義弘:膀胱内に隔壁を有したシュウ酸カルシウム尿石症の1例、第26回動物臨床医学会年次大会、2005.11(大阪市)

  •  大東勇介、石田 綾、伊波裕規、見目香織、古田真介、吉田明弘、岸上義弘、小出和欣:微小血管異形成(MVD)が疑われた犬の1例、第26回動物臨床医学会年次大会、2005.11(大阪市)

  •  大東勇介、松本秀文、安川邦美、長崎鉄平、政次英明、下田哲也:複数の腹腔内腫瘤が形成された髄外性形質細胞腫の犬の1例、第44回中国地区連合獣医師大会、2006.10 (広島県)

  •  大東勇介、松本秀文、安川邦美、長崎鉄平、政次英明、下田哲也:複数の腹腔内腫瘤が形成された髄外性形質細胞腫の犬の1例、第27回動物臨床医学会年次大会、2006.11 (大阪市)

  •  大東勇介、安川邦美、政次英明、中道 潤、福井健太、下田哲也:高分化型前縦隔型リンパ腫と思われた猫の1例、第45回中国地区連合獣医師大会、2007.10(山口県)

  •  大東勇介、安川邦美、政次英明、中道 潤、福井健太、下田哲也:高分化型前縦隔型リンパ腫と思われた猫の1例、第28回動物臨床医学会年次大会、2007.11(大阪市)

  •  大東勇介、安川邦美、政次英明、森下啓太郎、中道 潤、福井健太、下田哲也:赤血球増加症を伴った腎臓リンパ腫の犬の1例、第28回日本獣医がん研究会、2008.7 (大阪市)

  •  大東勇介、安川邦美、政次英明、森下啓太郎、中道 潤、福井健太、下田哲也:赤血球増加症を伴った腎臓リンパ腫の犬の1例、第46回中国地区連合獣医師大会、2008.10 (鳥取県)

  •  大東勇介、下田哲也:脾臓摘出術が有効だった免疫介在性溶血性貧血の犬の1例、第31回動物臨床医学会年次大会、2010.11 (大阪市)

  •  大東勇介:リン酸オセルタミビル治療したパルボウイルス腸炎の犬の15例、第32回動物臨床医学会年次大会、2011.11 (大阪市)

  •  大東勇介:重度の出血を伴った十二指腸潰瘍が疑われた犬の1例、第33回動物臨床医学会年次大会、2012.11(大阪市)

  •  大東勇介:低血糖を呈した腎細胞癌の犬の1例、第9回日本獣医がん学会、2013.7(神奈川県)

  •  大東勇介:低血糖を呈した腎細胞癌の犬の1例、平成25年度獣医学術近畿地区学会、2013.9(大阪府)

  •  大東勇介:有棘細胞性貧血と多発性ニューロパシーを呈した甲状腺機能低下症の犬の1例、平成26年度獣医学術近畿地区学会、2014.10(大阪府)

  •  大東勇介:有棘細胞性貧血と多発性ニューロパシーを呈した甲状腺機能低下症の犬の1例、第35回動物臨床医学会年次大会、2014.11(大阪市)

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